パノラマ

こんにちは😃

新しいパノラマ撮影が導入されました。

気道解析、3D矯正解析はもちろん顎関節診断にも適した広範囲な撮影領域。

精密な診断と正確な治療計画の立案が可能で矯正治療やインプラント治療において、高精度なデジタルデータを取得し、精微な治療計画を立てるために使用される高度な撮影システムでより、鮮明に撮影できます。

 

インプラント

歯がなくても生きていけますが、歯の喪失は咀嚼機能の低下、栄養摂取の問題、発音障害、顎の骨吸収など、生活の質に大きく影響します。 放置すると周囲の歯にも悪影響が及び、連鎖的な歯の喪失につながる可能性があります。 治療法としては、インプラント、入れ歯、ブリッジの3つの主要な選択肢があります。

歯を失うとどんなデメリットがありますか?
歯を失ってしまうと起こりうる影響
  • きちんと食べ物が噛めない
  • 虫歯や周病のリスクが上昇
  • 口臭リスクが上昇
  • の破折リスクを高める

インプラントにすることによって

🦷「自分の歯と同じような感覚でしっかりと噛む」ことが可能になります。🦷
自分の歯を失って入れ歯にした場合は、違和感や食べ物が入れ歯に挟まる問題が出てくることもあり、「しっかりと噛めない」と悩んでいる方も珍しくありません。
けれども、インプラントは、失った歯の歯根の代わりとしてあごの骨に直接埋め込み、それを土台として人工歯を取り付けるため、天然の歯と同じような感覚でしっかりと噛めるのです。
また、インプラントの材料にはチタンが多く使われています。チタンには骨と結合しやすく、劣化しにくいという特徴があるため、インプラントが骨に固定されることによって、強い力がかかっても耐えられるようになるのです😆😁

自然に笑えて噛むことの喜びは歯を

失ってからでは遅いです!😢

*️⃣しかしインプラントの選択肢があると言うことも忘れないでください😊

しばた歯科ではカウンセリングを行ってから治療を進めます!👨🏻‍🦱一人一人の治療方針を考えてくれますので是非ご相談下さい。

 

歯と臓器

歯と繋がっている内臓は?
歯自体は、腎臓と関連があるとされています。 腎臓の働きがよければ、歯・骨・髪・爪が健康で丈夫ということです。 歯ぐき全体は、脾臓や胃と関連があるとされています。 脾臓や胃の働きがよければ、歯ぐき・筋肉が健康で丈夫ということです。
歯がないと便秘になる?
歯が無いと、噛む回数が減り、唾液の分泌量も減ります。 すると、食べ物が十分に消化されずに胃や腸に入ってしまいます。 これは、消化器官に余計な負担をかけることになります。
⚠️消化不良は、胃痛や腹痛、下痢や便秘などの症状を引き起こします!
お口の👄状態(環境)が良ければ
体も健康な状態が保たれます😄
いつまでも若々しく
元気でありたいですよね?♡
定期検査を受けて今のお口の状態を
知りましょう🎵