都心部ではコロナウイルスの感染者が増えてきていますね😰
自粛の日々が続きますが、体調の方はいかがでしょうか?
今日のブログでは、託児ルームでの感染予防対策についてお知らせします。
まず、ご来院の際に保護者様とお子様の体温チェック、手指消毒をします🙌
託児ルームは常に換気し、玩具やマット、トイレも定期的に消毒をしています。
他のお子様とお預かりする時間が重ならないよう配慮しておりますので、ご予約が混み合う場合は、ご了承下さい🙇
お子様を安心して預けられるよう、徹底して対策をしていきます👍
都心部ではコロナウイルスの感染者が増えてきていますね😰
自粛の日々が続きますが、体調の方はいかがでしょうか?
今日のブログでは、託児ルームでの感染予防対策についてお知らせします。
まず、ご来院の際に保護者様とお子様の体温チェック、手指消毒をします🙌
託児ルームは常に換気し、玩具やマット、トイレも定期的に消毒をしています。
他のお子様とお預かりする時間が重ならないよう配慮しておりますので、ご予約が混み合う場合は、ご了承下さい🙇
お子様を安心して預けられるよう、徹底して対策をしていきます👍
6月が終わり、あっという間に今年もあと半年となりましたね😌
今回は、インビザラインGoという矯正装置の紹介をしたいと思います。
矯正をお考えの方で、下記のような悩みや不安を感じていませんか❓
○装置の見た目が気になる
○治療費が高い
○もう大人だから矯正治療をするのは遅い
○装置を長く付けていられる自信がない など
このような方にオススメなのが、透明なマウスピースを使った矯正治療です。ワイヤーを使う装置だと、笑ったり口を開けた時に金具が目立ってしまい、気にされる方が多いと思います。
しかし、インビザラインだと装置が透明なため、装着しても目立たず、矯正していると気付かれにくいです。
また、固定式の矯正装置で気を使う食事も、マウスピースだと食事する時に装置を外して、食べたいものを食べることができます🍡☕️
期間も最短6か月ででき、矯正治療後歯並びが元に戻ってきたなどの、後戻りにも対応でき、費用も高くなり過ぎないメリットがあります。
※マウスピース矯正は、一部の不正咬合の治療には向いておりません。複雑な治療が必要な場合や、歯を大きく移動させる必要がある場合は、別の方法が用いられることがあります。
興味のある方は、無料で矯正相談ができますので、ご予約を取ってお越しください。疑問などしっかりとお伺いし、精密な検査をさせていただきます。
当院で行っている、コロナウイルスの感染予防対策を以前掲載しましたが、先日から三密を避けるために呼び出しベルを使用することになりました🔔
お車や外のベンチなどでお待ち頂く際に、こちらのベルでお呼び出しさせて頂きます👍
安心してご来院できるよう、これまでの対策を継続し、院内が混み合わないよう工夫していきますので宜しくお願い致します😄
当院では、月に一度午後の診療を休診して全体会を開いています。全体会では接遇セミナーを開いたり、各部署で苦手なところを教え合うなど、技術向上のために活動しています。
コロナウイルスの影響により、三密を防ぐためしばらく中止していましたが、先日久しぶりに開くことができました!
今回は部署ごとでの練習や、日々の反省点などの共有、そして最新の矯正装置インビザラインGoについて勉強しました。詳しくは、後日改めて紹介したいと思います😄
来月も全体会が開けるよう、第二波が来ない事を祈ってます😣💦
以前、当院で取り入れている1day処置についてセレックの紹介をしましたが、今回はセレックでスキャンした後、どのようにしてセラミックが完成するのかを紹介します^^
セレックでスキャン・設計した後、専用のミリングマシーンにデータを転送し、削り出しをします。形が出来上がるまでの時間は10〜15分程になります。
削り終わったセラミックを、技工室で細かく整えていきます。顕微鏡に似た道具で見ながら、目には見えない凹凸をなくしていき、洗浄してから患者さんの歯に合うようチェアサイドにて調整していきます。
ピッタリと合うようになったら、再び技工室に回して内面処理を行います。
⬇︎出来上がったセラミックです🌟
これらの作業が終わってから患者さんの歯にセットしていきます。
Instagramの方でも、削り出しの動画など投稿してますので、是非ご覧になってください😄
お子様の虫歯予防のために、普段どのような事をしていますか?
丁寧な歯磨きや、歯科での口腔ケア、フッ素塗布などがあると思いますが、虫歯になってしまった場合、治療を進めるのはもちろん、間食を控えるもしくは間食をやめましょうなどと注意された事はありませんか?
小さな頃の間食(おやつ)というのは、とても重要なため与えるようにするべきです。
幼児期や学童期のお子様にとって、おやつは楽しみのために与えるものと思っている方も多いと思います。
しかし、本来の間食の目的は、1日3回の食事で摂れない栄養を補うためのものと考えられています。
体が小さく一度にたくさん食べられないため、3歳未満で1日2回、3歳以上で1日1回の間食を与えるのが望ましいです。
では、虫歯にならないようにどのような間食を選ぶべきでしょうか?
おやつといえば、ポテトチップスやチョコレートなどを思い浮かべると思いますが、これらを食べ過ぎると虫歯の原因になるだけではなく、食材のもつ繊細な塩味や甘味を感じにくくなります。味覚発達のためにも与える時期は遅らせるようにしましょう🍫🍰
間食で栄養を補う必要があるので、果物やチーズ、食事で食べきれなかったものなどを与えると良いですよ。
例えば、昼食の白ご飯を残した場合、おにぎりにして間食にまわすなど🍙✨
嫌がる場合は残したものと同じくらいのカロリーのものを選ぶと良いです。
※幼児・学童向けのおやつレシピを参考に、手作りで与える方法もありますよ^^
また、市販のものを選ぶ時は、せんべいやビスケットなど、甘すぎない商品を選ぶ事をお勧めします。
ただし、こんにゃくゼリーやお餅ナッツ類など、誤嚥の恐れがあるものは避けるようにしましょう😣
前回、免疫力を上げるのに有効な栄養素についてお話ししましたが、今回はビタミンDについてさらに詳しくお話ししたいと思います。
感染予防や、カルシウム吸収を助けてくれるビタミンDですが、1日の摂取量は決まっています。厚生省の方針によると、成人の場合の目安量が8.5μg/日、耐容上限量が100μg/日が良いとされています。
※耐容上限量とは、この値を超えて摂取すると過剰症のリスクが大きくなる事を表す数値です。
ビタミンDを過剰に摂ると、「高カルシウム血症」になり、軽度の場合は便秘や吐き気、腰痛、食欲低下、多尿などの症状があります。
一方、不足するとカルシウムの吸収が上手くできず、子供では「くる病」大人では「骨粗鬆症」のリスクを高めるので、高齢の方は特に注意が必要です。
また、日光浴によりビタミンDが生成されると前回お伝えしていますが、日光浴の目安は1日30分程で良いそうです。但し、地域や季節によって差があります☀️
冬にインフルエンザが流行するのは、夏と比べて太陽光が弱く、家にこもりがちになるため、ビタミンD量が減り、免疫力が下がるからだそうです。
また、血中ビタミンD値が高い人は、低い人に比べてガンによる死亡率が低い事が分かっているそうです😌
適切にビタミンDを摂取する事で、大腸ガン、乳ガン、卵巣ガンなど、特定のガンの発症リスクを最大50%まで下げる事ができるとの報告もあります。
不足しがちなビタミンDなので、バランスを意識しながら摂取してみてはどうでしょうか❓
分からない事があれば、是非ご相談下さい^^
緊急事態宣言が解除されましたが、まだまだ気の抜けない日々が続いています。皆様どのようにお過ごしでしょうか?
今回は、為になるような免疫力UPの方法をお伝えしたいと思います😄
これまで、インフルエンザの感染予防に効果があるとされてきたビタミンDが、新型コロナウイルスの感染予防にも効果がある事が分かってきました。
ビタミンDは紫外線によって作られますが、現代の日焼け対策により日光を直接浴びる機会が減っているため、不足しがちです(日本人の内80%が不足している)。
ビタミンDを効率良く摂取するためには、食事に工夫が必要です🍴
ビタミンDが摂れる食品は、魚介類やきのこ類ですが、これらと一緒にマグネシウムが含まれる食品(海藻類、豆類、種実類など)を食べると、ビタミンDの働きが活性化されます。
他にも、免疫力を高めてくれる栄養素に亜鉛があります。
亜鉛は不足すると味覚障害を起こすと言われてきましたが、ウイルスなどが体内に入った時、それを教えてくれる役割もあります。
また、普段元気で過ごすために必要なたんぱく質も、しっかり摂るとより免疫力が高まります💪
豆知識になりますが、たんぱく質は20種類のアミノ酸で構成されており、そのうちの9種類は体内で作ることができません。これを必須アミノ酸と言いますが、9種類の内1つでも足りなくなると、筋肉、血液、抗体を作るなど体を防御するための機能に影響が出ます。
この必須アミノ酸は、普段の食事で十分摂れますが、ファーストフードやカップ麺ばかり食べている方は注意が必要です。
普段忙しくて、なかなかしっかりとした食事がとれない方もいると思います。そのような方は、サプリメントを利用するのも1つの方法です。
ただし、サプリメントを利用する場合は、過剰症を防ぐために必ず量や回数を守るようにしましょう。
先日、当院が「頼れるドクター 愛媛版」に掲載されました。
インプラント治療に関する事や、当院の特徴などが書かれています。
書店・Amazonなどで販売されているので、是非購入してみてはいかがでしょうか?
また、当院がさらに受診しやすい歯科になるよう、スタッフ一同努力していきますので口腔内で悩みのある方は、お気軽にご連絡下さいね^^
新型コロナウイルスの感染拡大の予防のため、政府の自粛要請が続いています。
こんなに長期間にわたって外出を自粛するという生活はなかなかストレスがたまりますね。
お家でストレス感じていませんか?
この最近の当院の患者さんの変化なんですが、緊急事態宣言前後の急患さんの約半分ぐらいが、歯ぎしり・食いしばり(TCH)と思われる歯牙の破折や補綴物の破損・脱離が半分の割合をしめています。
以前にも紹介したように(2019.7.6のブログ参照)TCHによって引き起こされる症状やトラブルはいろいろあり、近年の歯科医療では注目されているんですよ。
体に不調をきたす前にチェックしてみてください。
〜〜ご自身で自覚させていない場合もあります。次の2〜3個あてはまると要注意です〜〜
・日頃からストレスがたまりやすい ・朝起きると顎がダルいことがある
・リラックス時でも歯と歯が接触していることがある
・首や肩がいつも張っている ・頭痛や偏頭痛がある
・治療で詰め物がよく割れる ・知覚過敏がある(歯がしみる)
家でなるべくゆっくり、焦らず過ごしましょう💓
お口の中にトラブルを感じましたら、早めにご相談ください。